LIXIL アーキフィットミニ独立テラスタイプ
最近では、あるのが当たり前になるくらいに普及してきたテラス屋根。
洗濯物を干したり、サービスヤード(勝手口周り)に屋根をかけて、物置として使ったり、実用的で、便利なものです。

新築で家を建てて住み始めると、ほとんどの人が必要だと感じるでしょう。


このテラス屋根、いろんなメーカーの様々な商品が出ていますが、建物の壁に固定するものがほとんどです。
建物の形状によっては、取り付けができない場合もありますので、注意が必要です。


隙間がない
例えば、上のイメージのように、二階のバルコニーが出ていて、一階の窓とバルコニーの間に隙間がない場合、建物壁付けのテラス屋根だと取り付けることができません。


そこで、ご紹介したいのが、建物の壁に取り付けなくてもいい、
テラス屋根『アーキフィットミニ 独立テラスタイプ』です



アーキフィットミニ 独立テラス イメージ


カーポートのように独立の柱で躯体を支えるので、建物に固定しなくてもいい商品です。
隙間が気になる場合は、オプションで隙間ふさぎ材つければ、雨の吹き込みも防ぐことができます。


アーキフィット 躯体にネジ止めしない
アーキフィット 隙間ふさぎ材


アーキフィットプラスミニのタイプは木目調のマテリアルカラーでコーディネートもできるので、優しい色合いも表現することができます


アーキフィットミニ 詳細



建物の壁に取り付けなくてもいい、テラス屋根 LIXIL アーキフィットミニ 独立テラスタイプのご紹介でした
ヽ(*´∀`)ノ