こんにちは!設計の土山です♪

日曜日に、設計のみんなでガーデニングワールドカップを見に行きました。
その様子をチラッとご紹介します〜〜

あ、その前に…
そもそもガーデニングワールドカップとは…

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世界最古にして最も権威のあるガーデニング&フラワーショー「チェルシーフラワーショー(英国)」
のゴールドメダリストをはじめ、世界各国からトップガーデナーが集結する「花と緑の祭典」です。

’平和都市’である長崎の 人と自然共存を目指す街 ハウステンボスから世界に向けて
“緑と花による平和と再生への祈り”を発信します。

…というイベントです。


毎年長崎のハウステンボスで一ヶ月の間ガーデナーが作った庭園を展示して、多くの人が作品を見に訪れます。そのガーデニングワールドカップを見に行ってきました。


世界のガーデナーというだけあって、作品の数だけガーデナーの国籍が違っていて、
日本にはない発想が多く見られました。使っている物や、材料の使い方や、庭の造り方、植物まで、驚きの連続です。

一部ですが、写真でご紹介します♪



日本 『茶の庭』
日本 『茶の庭』 2
日本 『茶の庭』 3
日本 『Tearful eye 2011 〜ray of hope〜』
南アフリカ 『アフリカより希望と平和へのメッセージ』
イギリス 『調和の発見』
イギリス 『Mr.マクレガーの庭』
オーストラリア 『ブッシュファイヤー』
アメリカ 『心を一つに』
マレーシア 『三つの庭』
日本 『茶の庭』
写真は一部ですが、雰囲気は伝わりましたでしょうか?

設計のみんなで、意見を言いながら見てまわる事がなかなかないので、とても楽しい休日になりました。
この経験を生かしてよりよいご提案ができたらなと思います。